eMachines J3034のJavaの異常が直った

ワンポイント情報目次へ
トップページへ


eMachines J3034でフレッツ・スクエアの速度測定をすると
Internet Explorer6.0が強制終了してしまいます。
Bフレッツが開通した当初から続いています。
デスクトップにhs_err_pid2332.logというテキストファイルが現れます。
Javaの異常みたいです。
おそらくJavaが使ってあるサイトだと思うのですが、アクセスすると
いきなりInternet Explorer6.0が強制終了してしまうことがあります。
Internet Explorer6.0のツールのSanのJavaコンソールをクリックすると
Internet Explorer6.が強制終了してしまいます。

eMachinesのサポートに電話してみました。
eMachines J3034には、古いバージョンのJavaが入ってるのが原因と
いうことでした。
Javaは、頻繁にバージョンアップするので、最新のバージョンをeMachines J3034に
入れて出荷するの難しいということでした。
最新のバージョンのJavaをインストールすれば、直ると言われました。

Java ソフトウェアの無料ダウンロードで、手動ダウンロードをクリックして、
Java ソフトウェアの手動ダウンロードに行き、Windows (インストール)を
ダウンロードして、インストールしました。

eMachines J3034でフレッツ・スクエアの速度測定ができるようになりました。
Internet Explorer6.0のツールのSanのJavaコンソールをクリックすると
Internet Explorer6.が強制終了しなくなりました。
SanのJavaコンソールが表示されるようになりました。

eMachines J3034の説明書やサポートのサイトに古いバージョンのJavaが入っている
ことで起きる不具合や最新のバージョンのJavaをインストールする方法を載せてほしい
と思いました。

SanのJavaにほかのプラグインみたいに自動的にアップデートする機能があれば、
いいと思いました。

ワンポント情報目次へ
トップページへ

このホームページに関する、ご意見や感想をお待ちしています。 
ジュネス  jyunesu@alles.or.jp